あなたの似顔絵とキャラクターを共演⁉︎

巨匠マンガ家先生による、マンガ似顔絵コーナー!

先生のマンガタッチで似顔絵を描いてもらえます。キャラクターとあなたの似顔絵を共演させたりも可能です。
まるでマンガの中に入るような体験ができますので、お楽しみに!

※似顔絵コーナーは、京都アニメーションへの義援金にご協力していただいた方を対象にしています。
ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

【えびはら武司先生 まいっちんぐマチコ先生作者】

1973年から1975年にかけてフジコスタジオに所属。
藤子不二雄には10人以上のアシスタントがいたが、ファンからアシスタントになったのはえびはらが初であるため、「藤子の最初の弟子」と称される。
ジャイアンの本名、武(たけし)はえびはらの名から取られたという。
フジコスタジオ退社後は広告代理店に勤め、1980年3月に少年チャレンジ掲載の『マチコ先生のパンティー』を発表。
上京後、同年5月より『まいっちんぐマチコ先生』を連載開始。連載開始後は千葉県に戻る。2000年に日本工学院専門学校蒲田校講師となる。
代表作『まいっちんぐマチコ先生』は、アニメ化や実写映画化もされた。
2001年以降は『コミック伝説マガジン』、『B.L.T.』などで新作を連載。

【浜田ブリトニー先生 ギャル系マンガ家】

元ホームレスギャル漫画家として一躍脚光を浴びるも、芸能界から一時退き、2012年2月、株式会社PIECE EIGHTを設立。
その後、多目的パーティースペース『オカオカハウス』をOPENする。
ベジライフ酵素液で-17㎏痩せに成功したことをきっかけに、JOPHダイエットアドバイザー、JAMアンチエイジングアドバイザー、肥満予防健康管理士の資格を習得。
現在は最高位戦日本プロ麻雀協会研究生所属し、麻雀放送スタジオの経営、麻雀冠番組にレギュラー出演する傍ら、イタリア、ミラノ、ドバイ、アブダビ等世界で漫画の講師として活躍中するマルチタレント。

【のむらしんぼ先生 つるピカハゲ丸作者】


1979年(昭和54年)に『ケンカばんばん』(『コロコロコミック』)でデビュー。
1980年(昭和55年)からは同誌で『とどろけ!一番』を連載。
1985年(昭和60年)より『コロコロコミック』で『つるピカハゲ丸』の連載を開始。
1987年(昭和62年)には同作で小学館漫画賞児童部門を受賞、テレビアニメ化もされ、累計500万部のヒット作となる。
2014年(平成26年)発売の『コロコロアニキ』に、『コロコロコミック』創刊の歴史に絡めて自身の漫画家人生を描いた漫画『コロコロ創刊伝説』を掲載。

【かなつ久美先生 OLヴィジュアル系作者】


角川書店「ヤングロゼ」にて1990年漫画家デビュー。
趣味は美容と健康 愛犬りんごちゃんと遊ぶこと・仕事・ワンコの仮ママボランティア
代表作はドラマにもなった「OLヴィジュアル系」
最近は美容本を立て続けに上梓
今やすっかり”美容漫画家”に

【御茶漬海苔先生 怪談などホラーマンガ家】16日ゲスト


惨劇館」など多数のホラー作品で知られ、実写ホラー映画の監督も務めている。
1984年、『精霊島』(「レモンピープル」あまとりあ社)でプロデビュー。
1980年代後半から90年代にかけて『ハロウィン』『サスペリア』『ホラーM』といった恐怖漫画雑誌の常連作家として活躍。
2000年代に入ると徐々に漫画から映像分野へ軸足を移し、「惨劇館」の映像化や同じホラー漫画家で交流のある古賀新一、伊藤潤二とお互いの世界観をクロスオーバー作品として共同映像化するプロジェクト「古潤茶」に参加。
2014年から『コミックスピカ』が休刊になるまで「地獄博士とネコ」を連載した他、過去作品の傑作選や未収録作品を電子書籍化している。